2026年8月26日・27日、家族5人で東条湖おもちゃ王国とユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)を1泊2日で楽しんできました。
今回の主役は、子どもたち。
1日目は東条湖おもちゃ王国でプールだけを思い切り遊び、午後3時ごろに移動して、夜のUSJへ。
2日目も、暑さを避けながら子どもたちが楽しめる屋内中心のコースにしました。
大人の「できるだけ多く回りたい」と、子どもの「まだ遊びたい、でも疲れた」の間で、どう予定を組むか。
実際に動いた順に、写真をすべて使って残します。
今回の1泊2日コース
| 日にち | 流れ |
|---|---|
| 1日目・朝 | シャンピニヨンでパンを買う → 高速道路で東条湖おもちゃ王国へ |
| 1日目・昼〜15時ごろ | ウォーターパークで流れるプール・波のプールを満喫 |
| 1日目・夕方〜夜 | ホテル ユニバーサル ポートにチェックイン → USJのナイトショーと花火 → サイゼリヤ |
| 2日目・朝 | 朝食ビュッフェ → チェックアウトぎりぎりまでホテルでゆっくり |
| 2日目・昼〜閉園前 | USJを屋内中心で楽しむ → ポップコーン2倍キャンペーン → ポップコーンパパでお土産 |
| 帰宅後 | マクドナルドを食べて旅の締め |
朝はシャンピニヨンでパンを買ってから、東条湖おもちゃ王国へ
出発の朝は、パン屋のシャンピニヨンでお昼用のパンを確保しました。
プールへ行く日は、遊び始める前に「あとで何を食べる?」を決めておくと、子どもがお腹を空かせたタイミングで慌てにくいですね。
店内には甘いパン、おかず系のパン、デニッシュ系まで並んでいて、子どもたちが選ぶ時間も楽しそうでした。
最初の写真は、道路沿いにあるお店の外観です。
車で動く家族旅行の出発前に寄りやすく、ここで食べ物を用意してから高速道路へ向かいました。
店内の写真では、棚やショーケースのあちこちに違う種類のパンが並んでいます。
子どもが「これにする」と自分で選べるだけの選択肢があると、移動の途中に食べるお昼も、小さな楽しみになります。
惣菜パン、甘いパン、デニッシュ系を混ぜて選んだので、家族それぞれの好みに合わせやすかったです。
パンを受け取ったら、そのままインターチェンジから高速道路へ。
目的地は兵庫県の東条湖おもちゃ王国です。
おもちゃ王国では、あえてプールだけに集中
東条湖おもちゃ王国にはアトラクションやおもちゃの部屋もありますが、今回は夏のプールが目的。
遊びを詰め込みすぎず、ウォーターパークに集中しました。
公式案内でも、ウォーターパーク「アカプルコ」には1周150mの流水プールや、時間ごとに波が出るパッションサーフビーチなど、年齢に合わせて遊べる複数のプールがあります。
水遊びが好きな子どもたちには、まさに主役になれる場所でした。 東条湖おもちゃ王国・ウォーターパーク公式
入口まわりの写真からも、夏の屋外レジャーらしい明るい雰囲気が伝わります。
色鮮やかな建物やキャラクターのいる広場を通るだけで、子どもたちの気分はすっかりプールモードでした。
園内の乗り物にも目が向きましたが、この日はあえて寄り道せず、最初からプールへ向かいました。
限られた時間で「プールも遊園地も」と詰め込むより、水遊びをしたい気持ちを優先したほうが、子どもたちの満足度は高そうでした。
子どもたちは、流れるプールを何周もしたり、波が起きるプールで歓声を上げたり。
水に入っている時間そのものが楽しい様子で、親も「次はどれに乗る?」と急かす必要がありませんでした。
お昼は朝に買ったパン。
プールで遊ぶ日に食べやすいよう、手で持って食べられるものを中心に選んでおいて正解でした。
パンの写真を見返すと、ごまのついたパン、チーズのパン、チョコレート系、フルーツののったものなど、見た目も味もばらばらです。
プールサイドでは、誰かが食べ終わるのを待たずに、それぞれが食べやすいものを選べるのが助かりました。
水遊びの合間は、子どものお腹が空くタイミングも読みにくいものです。
「昼食の場所を探す時間」を作らずに済んだことで、遊ぶ時間と休憩時間の切り替えがしやすかったです。
15時ごろ、まだ遊びたい気持ちを残しながらもプールをあとにしました。
ここで切り上げたのは、夜のUSJを元気に楽しむためです。
子どもが十分に遊んだ満足感を持ったまま、次の目的地へ移れるのがこの旅程のよかったところでした。
最後に写っている恐竜のオブジェも、子どもたちには通り過ぎるだけではもったいないくらい目を引く存在でした。
今回はプールに絞ったため長くは立ち寄りませんでしたが、「次はあそこも見たい」と、また来る楽しみを残せたのもよかったです。
USJ到着後は、ホテルへ荷物を下ろして駐車場へ
USJでの宿泊先は、ホテル ユニバーサル ポート。
まずチェックインして荷物を下ろし、車は事前に確保した軒先パーキングへ停めました。
予約できる駐車場は、到着後に空きを探し回らなくてよいのが子連れ旅では助かります。
プール道具や着替えなど、1日目の荷物が多いタイミングだったので特に便利でした。

写真のように車を停められたことで、到着後の「どこへ置こう」という不安がなくなりました。
この日はプールの着替えやホテルに持ち込む荷物もあり、駐車場所が決まっている安心感は想像以上でした。
車を停めたあとは、必要なものだけを持ってホテルへ戻る流れにできました。
ホテルに着くと、外観からロビーまでミニオンの装飾が目に入ります。
エレベーターの中にも、壁一面にたくさんのミニオンが描かれていました。
最上階フロア専用のエレベーターホールでは、壁に水槽のプロジェクションマッピングが映し出され、魚たちが泳ぐ様子を楽しめます。
エレベーターでの移動や客室へ向かう時間まで特別な演出が続くため、子どもたちにとってはホテルの中も旅行の楽しみの一つになっていました。
楽しみにしていた、最上階のオーシャンツイン
この日初めて泊まったのが、最上階特別フロア「ポート ディープ オーシャン フロア」のオーシャンツイン【禁煙】です。
予約したのは「朝食優先案内&ワンドリンク付プラン(朝食付き)」。
オーシャンツインは、ホテル最上階の14階・ハーバーサイドに位置する客室として案内されています。
予約する際は、利用人数や添い寝を含む条件を必ず宿泊プランごとに確認してください。 ホテル公式・客室一覧
部屋に入ると、海を思わせる色づかいと景色に、プール帰りの子どもたちも大人もほっと一息。
翌日の朝食まで含めてホテル滞在を楽しみにしていたので、早く着いて荷物を置けたのは大きかったです。
窓の外の景色、ベッドまわり、テーブルを含めた室内の写真から、到着直後に部屋全体を見て回ったときのわくわく感が残っています。
プールのあとに一度靴を脱いで座れる場所があるだけで、子どもたちの表情も大人の気持ちも落ち着きました。
ベッドに荷物を広げる前に、翌朝までの着替えや必要なものを分けておくと、2日目の朝に探し物をしなくて済みます。
慌ただしいテーマパーク旅ほど、部屋に入った最初の数分で荷物を整えておく大切さを感じます。
ミニバー、コーヒーマシン、洗面台、バスソルト、バスルームも写真に残しました。
こうした備品を一つずつ確かめる時間も、初めて泊まる部屋では楽しみのひとつです。
とくにプールのあとだったので、お風呂に入って休める見通しが立つだけで、夜のUSJへもう一度出かける気持ちになれました。
チェックイン後は、最上階特別フロアに泊まる特典のウェルカムドリンクを楽しみ、ベイエリアの景色も満喫。
プールからそのままパークへ突っ込むのではなく、一度座って休憩できたことで、夜の時間に向けて気持ちを切り替えられました。
最上階に泊まること自体を、この旅の「大人も子どもも楽しみにするイベント」として入れられたのがよかったです。
パークで遊ぶ時間とは違い、部屋やラウンジでは会話の速度もゆっくりになります。
子どもたちにとっても、次に見る夜のショーの話をしながら休める、ちょうどよい切り替えの時間になりました。
最上階からの景色は、夕方から夜へ移り変わる時間帯ならではの落ち着きがありました。
子どもたちが特典のウェルカムドリンクを見て喜ぶ一方で、大人は座って次の予定を確認できました。
プール、移動、チェックインと続いた1日目に、意識して休憩を入れられたことが、夜まで遊び切るための小さな余白になりました。

📍 大阪府大阪市此花区
ホテル ユニバーサル ポート
USJ周辺で宿泊しやすいオフィシャルホテル。今回利用した最上階特別フロアの宿泊プランも確認できます。
夜のUSJは、子どもと一緒にショーと花火を楽しむ
この日のUSJでのメインイベントは、ナイトショーと最後の花火。
夕方から夜にかけてパークの空気が変わり、子どもたちも「まだ帰らないよね」とわくわくしていました。
2026年夏のUSJでは、夜のエンターテイメントとして「ユニバーサル・サマー・マツリ・ナイト」が開催されていました。
開催内容や時間は季節によって変わるため、行く前には必ず公式情報を確認するのがおすすめです。 USJ公式発表
夜の地球儀や、ライトアップされた通りを歩く写真は、昼間とは別のパークに来たような雰囲気です。
子どもたちはショーの始まる前から、音楽や明るい看板、周囲の人の多さに興味津々でした。
日中のプールとはまったく違う刺激ですが、ホテルで休んだあとだったので、立ち止まって景色やキャラクターを眺める余裕がありました。
ステージではキャラクターやダンサーが次々に登場し、光と水の演出で会場の空気が一気に盛り上がりました。
写真は遠くから撮ったものもありますが、子どもたちと同じ目線で見上げたときの「次は何が出てくるんだろう」という期待感まで思い出せます。
暑い日の夜は、立ち止まってショーを見るだけでも体力を使います。
飲み物やトイレを済ませ、子どもの様子を見ながら場所を決めることが、最後まで楽しむためには大事でした。
プールでたくさん遊んだ日なのに、子どもたちは最後までショーと花火を見届けました。
先にホテルで休憩していたからこそ、夜の時間も慌てず楽しめたように思います。
花火が上がったときは、朝から続いた1日目がきれいに締まったようでした。
子どもたちにとってはプールもUSJも同じくらい大きなイベントで、その両方を1日に入れられたことが、今回の旅の一番の思い出になったはずです。
閉園後のサイゼリヤは、待ち時間を見込んで
閉園後の晩ごはんは、ユニバーサル・シティウォーク内のサイゼリヤへ。
人が多く、かなり待ちました。
閉店間際に食べ終える形になったので、閉園後に利用するなら待ち時間とラストオーダーを見込んだ行動が必要だと実感しました。
それでも、子どもが食べやすい料理を家族で分けられ、パークで過ごした夜の締めにちょうどよかったです。
メニューを広げている写真を見ると、夜遅い時間でも「何を食べようか」と家族で相談した様子が残っています。
子どもがいると、食べられるもの、量、眠さの具合がそれぞれ違います。
シェアしやすい料理が多いお店は、全員が同じものを選ばなくてよいので、こういう時間に助かります。
サラダ、温かいスープ、貝の料理、ポテトと、最初に届いた料理だけでもテーブルがにぎやかになりました。
パークで歩いたあとには、座って温かいものを食べられるだけでも回復します。
子どもたちはポテトのように手に取りやすいものから食べられ、大人は少しずつ取り分ける形にしやすかったです。
メインの料理、ごはん、パスタまでそろうと、プールと夜のパークで使った体力をようやく補給できた感じがします。
閉店が近い時間だったため、食後にのんびりしすぎられなかったのは正直なところです。
それでも、写真のように家族でテーブルを囲んで「今日すごかったね」と話せた時間は、移動だけでは終わらない宿泊旅行らしい夜になりました。
デザートまで食べ終えたころには、子どもたちにも眠気が見え始めました。
夜のユニバーサルシティウォークとホテルの外観の写真は、ようやく部屋へ戻れる安心感があった帰り道の記録です。
ホテルが近いからこそ、食後に長距離を移動せず、そのまま休めるのは子連れの1泊旅行では大きな魅力でした。
2日目の朝は、朝食ビュッフェからゆっくり始める
翌朝はホテルの朝食ビュッフェへ。
予約プランの朝食優先案内を利用し、朝食会場へ入りました。
子どもたちはそれぞれ食べたいものを選び、大人も前日とは違うゆっくりした時間を楽しめました。
チェックアウトの時間ぎりぎりまでホテルで過ごし、早朝から無理にパークへ向かわなかったのも今回の旅程では正解。
前日にプールと夜のUSJを楽しんだ後なので、2日目の朝に余白を作ることが大切でした。
朝食会場へ向かう通路、印象的な天井、広いビュッフェ会場の写真は、前夜のにぎやかなパークとは対照的です。
朝から「今日は何を食べる?」と子どもたちが選べることも、ホテル泊ならではの楽しみでした。
最初のプレートには、卵料理、肉料理、パンなど、子どもが食べやすそうなものが並びました。
自分で取った朝食を嬉しそうに食べる様子を見ると、前日からの疲れも少しずつ回復しているのが分かります。
大人も、パークへ出発する前にきちんと座って食べられると、気持ちに余裕ができます。
おにぎり、サラダ、スープ、ごはんものまで写真に残しているのは、家族それぞれで選ぶ内容が違ったからです。
同じビュッフェでも、食べる量や好みが違う子どもたちが自分で選べると、朝の食事が急かす時間になりません。
「朝食を食べてから、もう少し部屋で休もう」と決められたことも、1泊2日ならではの余裕でした。
パンやワッフル、シリアルまで含めて、食べたいものを少しずつ楽しめた朝食でした。
子どもたちがしっかり食べてくれたので、暑い2日目もまずはよいスタートを切れました。
2日目のUSJは、暑さを避けて屋内中心に
ホテルを出て、再びパークへ。
暑い日だったので、2日目は屋内のアトラクションやキャラクターのいるエリアを中心にしました。
体力を使い切らないように動くと、子どもたちも最後まで「次はここに行きたい」と自分たちのペースで楽しめます。
1泊2日の後半は、乗りたいものを全部詰め込むより、日陰・屋内・休憩を上手に挟むほうが、家族みんなの満足度が上がると感じました。
2日目の入口や25周年装飾の写真を撮りながら、朝とは違うパークの景色を楽しみました。
前日の夜にも同じ場所を通っているのに、明るい時間帯に見ると子どもたちが気になるものも変わります。
屋内の展示やキャラクターのいる場所では、外の暑さから少し離れて、子どもたちが細かな装飾までゆっくり見られました。
写真を撮るために立ち止まることも、結果として休憩になりました。
暑い日のテーマパークでは、こういう短い休みを意識して作るだけで、午後の機嫌が変わると感じます。
カラフルな景色が広がるエリアでは、子どもたちの目線があちこちへ向きます。
「あれを見て」「次はこっち」と会話が続き、乗り物だけでなく歩いている時間も遊びの一部になっていました。
屋内のライドと恐竜の展示まで楽しみ、暑さに振り回されすぎずに過ごせました。
この日は、長い列に並ぶことだけを目的にせず、子どもたちが興味を示した場面で立ち止まることを大切にしました。
16時以降のポップコーン2倍で、思いがけず得した気分
夕方、ポップコーンカートで塩ポップコーンを買いました。
すると、16時以降の「2倍」キャンペーンを実施中。
事前には知らなかったので、同じタイミングでポップコーンを2つ受け取れたのはうれしいサプライズでした。
実施期間や対象商品は変わる可能性があるため、これはあくまでこの日の体験です。
カートの掲示を見つけたら、購入前に対象条件を確認してみてください。
写真のポップコーンカートと案内板を見つけたときは、思いがけないお得感がありました。
家族5人で分けるなら、同じ味のポップコーンが2つになるだけでも、取り合いになりにくくて助かります。
子どもたちにとっては、味そのもの以上に「おまけでもう一つ来た」という出来事が楽しかったようです。
帰りにポップコーンパパでお土産。くじも当たり
閉園間際まで遊んだあとは、ユニバーサル・シティウォーク内のポップコーンパパへ。
家で食べるお土産用に、たこ焼き味・うめかつお味・明太マヨネーズ味を選びました。
このときは4個以上購入でくじを引けるキャンペーン中で、なんと当たり。
しょうゆバター味も1つもらえました。
パーク内で16時以降のポップコーン2倍を知ったことに続き、帰りにもポップコーンでうれしい出来事がありました。
子どもたちも「また当たった!」と大喜び。
今回は、ポップコーン運がよかった1日です。
パーク内の2倍キャンペーンと、帰りのお土産くじの当たりが続いたことで、子どもたちは旅行の最後まで気分が上がっていました。
大きなアトラクションだけでなく、こうした小さな偶然が家族旅行の思い出になるのだと思います。
最後はマクドナルドを買って帰宅。
家に帰ってからみんなで食べて、2日間の旅が終わりました。
マクドナルドの写真は、旅先のごちそうとは違う、家に帰ってからの安心する締めくくりです。
ポテトやナゲット、ハンバーガーを広げながら、子どもたちはプール、ホテル、ショー、ポップコーンの話をまだ続けていました。
ハッピーセットには、ポケモンのおもちゃも付いてきました。
写真には、ポケモンがデザインされた箱と、子どもたちが手にした複数のおもちゃが並んでいます。
家に着いたあとも、おもちゃを一つずつ広げて見たり、どのポケモンが入っているか確かめたりして、子どもたちはもうひと盛り上がり。
テーマパークを出たら楽しみが終わるのではなく、帰宅後まで子どもたちの楽しい時間が続きました。
ポップコーンのお土産とハッピーセットのおもちゃが並び、旅の余韻を家でも楽しめたのがよかったです。
帰宅してから食べる時間まで含めて、家族5人の夏休みらしい1泊2日になりました。
子どもが主役の1泊2日を終えて
今回は、東条湖おもちゃ王国のプール、USJの夜のショーと花火、ホテルの最上階ステイ、2日目の屋内中心のパーク時間と、子どもたちが楽しめるイベントをつないだ2日間でした。
特によかったのは、次の4つです。
- おもちゃ王国はプールだけに絞り、子どもが水遊びを満喫できたこと
- 15時ごろに移動して、ホテルで一度休んでからUSJの夜を楽しめたこと
- 2日目の朝にホテルでゆったり過ごし、暑い時間帯は屋内中心にできたこと
- ポップコーン2倍キャンペーンとポップコーンパパの当たりくじで、子どもたちと一緒に喜べたこと
- 帰宅後もハッピーセットのポケモンのおもちゃで、子どもたちが旅の余韻を楽しめたこと
子連れのテーマパーク旅は、詰め込むことよりも「子どもがまだ楽しめる体力を残す」ことが大事だと、今回も感じました。
プールもUSJも、子どもたちが「今日楽しかった」と言ってくれたら大成功。
家族5人で、夏らしい思い出をたっぷり作れた1泊2日でした。

📍 大阪府大阪市此花区
ホテル ユニバーサル ポート
ホテル泊で休憩時間を作ると、子ども連れでも夜と翌日のUSJを楽しみやすくなりました。